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この記事の監修者

moco 

病院勤務の理学療法士(経験8年目)。『理学療法士が自分らしく働く』をコンセプトにNICOJOBを運営。信頼できる情報発信を心がけています。

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理学療法士・PTが入職前にすべきことは?準備しておく物や引っ越しのベストなタイミングを紹介!

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国家試験に合格後、内定をもらったり、転職先が決まった理学療法士の方は、入職までにすべきことについて悩むのではないでしょうか。

入職後はなかなかまとまった休みが取れないため、必要な準備は入職前に済ませておくことをおすすめします。

この記事では、理学療法士が入職までにすべき準備や、引っ越しのベストなタイミングについてご紹介します。

目次

理学療法士が入職までにしておくべき準備は?

勤務先に提出する書類

内定後、勤務先から提出書類を渡されるケースが多いです。
病院などの大規模な勤務先では、看護師など他職種の同期もいるため、書類の確認には手間がかかります。

そのため、提出書類の記入漏れや不備がないよう、入職前にしっかりと確認しておきましょう

仕事に必要なもの

理学療法士が仕事中に使用するものには、下記のようなものが挙げられます。

  • 訂正印付きの印鑑
  • メモ帳
  • ボールペン
  • 腕時計またはナースウォッチ

仕事中は書類に目を通すことが多く、印鑑を使用する機会が増えます。
メモやボールペンは仕事を覚えたり連絡事項をメモしておくのに便利なため、持ち歩くと良いでしょう。

また、時間を確認できるように腕時計やナースウォッチも準備しておくと便利です。

生活リズムを整える

内定後や転職先が決まった後の休暇では、好きなことをして過ごした結果、生活リズムが崩れてしまう場合があります。

とくに昼夜逆転の生活に慣れてしまうと、早起きするのが辛かったりと、新生活に支障を来してしまう恐れがあります。

休暇中は楽しく過ごしながらも、毎日同じ時間に起きるなどの工夫をし、生活リズムが乱れないように心がけましょう

入職前に引っ越す場合は早めに行動しよう

入職に伴い、職場の近くに引っ越すという方も多いのではないでしょうか。

理学療法士の仕事はまとまった休みが少ないため、引っ越しの準備は早めに進めていかなければなりません。

引っ越しは荷物の移動や荷解きだけでなく、役所での住民票の異動手続きなども必要です。

心に余裕を持って新生活を始めるためにも、遅くても入職の1週間前には引っ越しを済ませておきましょう。

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